AIシステムのエッジ端末として利用が進むHPワークステーション

次世代データサイエンスを加速:株式会社日本HP

#ハードウェア/エッジデバイス

HPはUnix Workstationの時代から30年以上もの間、他のHP製品とは別にワークステーション専用の開発部門を設け、製品開発をしてきました。
PC Workstation時代へと移り変わる中で、HPが培ってきたワークステーションへの思いは質の高い技術やソリューションとして実現しています。すべてのラインアップにおいてグラフィックスは勿論、最適化ツール、熱対策など、こだわった製品設計に努めてきました。
これにより様々な業界においてHP Workstationが採用され、高い評価を受けています。

国内外のデータサイエンティストにはHPワークステーションユーザーが多くおります。
3600万行のデータベースを扱うのに最適なモバイルワークステーションから、40~50億行の大規模なデータセット処理を可能にするハイエンドワークステーションまで、多彩なラインナップがありAI・ディープラーニングにも多く利用されています。
クラウドやサーバーと比較して高いコストパフォーマンスでデータサイエンス環境を構築可能です。
また、リモートワークにも活用できる無償のZCentral Remote Boost があれば、タブレットやパフォーマンスの低いノートPCでもワークステーションのパワーを利用できます。

さらにリモートワークにおけるセキュリティへの対策も重要です。
HPはセキュリティを守るハードウェアとソフトウェアの組み合わせによりサイバー攻撃に備え、予防、検知、復旧を担保します。
仮に攻撃によって起動不可能な状態になったとしても、短時間で復旧する仕組みが実装されています。

データサイエンティスト向けアンケートにお答えいただきますと抽選で8名の方にHPのWorkstationを無償で1か月半お貸出しいたします!

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HP Workstationは2008年から13年連続国内シェアNo.1※を達成。
ワークステーションの名に恥じない高性能に加え、安定性と高稼働率を実現。厳しい選択眼を持つプロフェッショナルユーザーから高い支持を得ています。

※ 2008 ~ 2020年、出典:IDC’s Worldwide Quarterly Workstation Tracker Share by Company, 2021 Q1

対応可能な業種

情報通信業 / 製造業 / 建設業 / 教育 / スポーツ / 医療・福祉 /

企業情報

企業名 日本HP
所在地 東京都江東区大島2丁目2番1号
ホームページ https://www.hp.com/jp-ja/home.html
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