体験をデザインするAIサービス Re:Alize

建設現場の課題にまずは無料で壁打ち!

#AI開発 / コンサルティング

建設業界3つの課題

建設現場において、「高齢化」「人手不足」「インフラ修繕工事の増加」が大きな課題となっています。2040年には生産年齢人口が20%も減ると言われている中で、インフラの維持管理は増加する一方です。このような状況下において、AIを活用した建設DXを検討されている方も多いのではないでしょうか?

しかし「AIを活用した業務改革の経験がない」「効果が見込めるか分からず検討だけで終わってしまっている」といったお声をよくお聞きします。

AIの実装は、ゴールではありません。AIを活用することで時間の余裕を作り、その時間をクリエィティブな業務にあて、建設現場に新たな価値を生みだすことが目的です。そのためには、いかにプロジェクト初期段階から、システムを利用するユーザーの体験をデザインするかが重要です。

ユースケース:道路の点検業務自動化

成功ポイント▶▷▶プロジェクトの初期段階で以下を実施
 1.ワークシートを活用して、目的・課題を整理
 2.システムの操作画面の作成により、利用イメージを共有
 3.AIのプロトタイプで、実現性を確認

解決した課題
・業界の高齢化にともない、長距離の目視点検、舗装箇所解析の効率化が課題になっていた

やったこと
・画像解析の技術によって、道路の状態に応じた補修レベルに分類

効果
・熟練作業員への依存が解消し、柔軟な人員対応を実現

\ 実際に道路のひび割れをAIで検出したデモがこちら /

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対応可能な業種

エンタメ / 金融・保険業 / 不動産業 / 電気・ガス業 / 製造業 / 建設業 / 食品・飲料 / 教育 / スポーツ / 医療・福祉 /

企業情報

企業名 株式会社マクニカ
所在地 〒222-8561 神奈川県横浜市港北区新横浜1-6-3
ホームページ https://www.macnica.co.jp/
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